どこよりも安くて安心できる直葬・南池袋斎場をご紹介。

霊安室無料・直葬・南池袋斎場での家族葬

直葬|家族葬専門|豊島区福井葬儀社

〒171-0052 東京都豊島区南長崎2-8-7
西武池袋線 椎名町駅より徒歩10分 

営業時間

24時間相談・受付

休業日

なし

ご葬儀の不安は残さないでください。ご相談ください。

0120-949-441

トップページ

直葬|火葬|家族葬専門案内|豊島区福井葬儀社

安心そして安い葬儀・直葬をご案内いたします。

この度はホームページをご覧いただき誠に有難うございます。「どこよりも安く。どこよりも安心な直葬・家族葬」これが福井葬儀社の葬儀です。皆様は『直葬』(ちょくそう)という葬儀はご存知でしょうか?簡単にお伝えすると火葬だけをしてお別れをするものです。今、東京ではお亡くなりになられた方の5人にお一人は直葬で旅立ちます。福井葬儀社では年間約100件程度の直葬、南池袋斎場や落合斎場での家族葬をさせていただいております。その他の地域の皆様からもご相談をいただいておりますが小さな葬儀屋のため地域を限定させていただいてお葬式をさせていただいております。ご了承ください。ご不明なことやご不安なことがあればどうぞお電話ください。強引な営業などは一切ありませんのでご安心ください。

お客様の声

丸投げの葬儀社ではありません。

言った言ってないのトラブルに気をつけて。

インターネットでは「葬儀」などの言葉で検索をすると様々な葬儀社が表示されます。その中でも目立つのは葬儀の受付、受注だけを行う会社、葬儀自体や請求は他の会社が行うシステムや葬儀社紹介サイトがあります。簡単に言えば受付の会社は下請け葬儀社から手数料をもらい商売がなりたっています。それを否定はしません。それでもいいお客様もいます。しかし受付の方と葬儀の料金的な話はできても、細かなお話はできないと思います。それは、葬儀の現場を知らないからです。現場をしらなくてはご依頼者さまの心まではわからないものです。

葬儀・お葬式をご希望の皆様

現代では家族葬が中心に葬儀をされる方がほとんどです。5人未満の家族葬もあれば、ご親戚様をお呼びして30名様の家族葬もあります。火葬のみをする直葬や式場を利用しての家族葬をご案内しております。

区営の式場

豊島区の皆様が家族葬をする場合にまずお考えいただきたい葬儀式場は公営南池袋斎場です。ここは公営ということで豊島区民の皆様が低料金で利用できる斎場です。

火葬場の式場

23区のどなたでも利用できる火葬場併設式場です。火葬場にある式場なので霊柩車やバスが不要とメリットの多い葬儀式場です。都内23区に6箇所ございます。

生花祭壇

小さな家族葬にあわせた小さな生花祭壇からご用意をしています。生花祭壇とお棺などがセットになっております。お花の色合いなどの変更も可能です。

総額34万円
一日葬儀

祭壇なしといっても直葬ではありません。告別式のみをしっかりと行えます。葬儀場は中野区「つきそいたい」限定です。費用を抑えた一日葬にお勧めです。

直葬15万円
より

直葬とは火葬のみをしてお別れをする形です。東京ではお亡くなりになられた方の5人に一人が直葬で旅立ちます。火葬場ごとの総額費用でご紹介しております。

火葬代行

「東京に行くまでに数日かかるので火葬をしておいてほしい。」他にも様々な理由で火葬代行のご依頼があります。病院のお迎えからお骨になるまでの代行をさせていただきます。

豊島区の葬儀事情は南池袋斎場と落合斎場

公営南池袋斎場式場

同じ東京でも地域により葬儀事情は大きく違います。豊島区の葬儀は新宿区の落合斎場(火葬場)を中心に動いています。落合斎場の式場を利用してお通夜、告別式をされる方も多くいますし、公営の南池袋斎場、寺院所有の祥雲寺会館(要町)、功運寺会館(要町)を利用して火葬に落合斎場へ行くこともあります。足立区や荒川区、墨田区、葛飾区などには豊島区南池袋斎場のような公営の式場はないので葬儀社で所有している自社ホールで葬儀をして火葬場へ行くこともあります。葬儀式場は公営、寺院、民営と色々です。大きさ、設備、料金にも違いがあります。料金だけみれば南池袋斎場は2日間で5万7,600円です。寺院や民営は平均で20万円から30万円が主流です。公営南池袋斎場があることは豊島区民にとって、とても有難いことです。それと、なぜ豊島区には葬儀社の自社式場が少ないのかは、もちろん低料金で利用できる南池袋斎場があることも1つの理由ではありますが、池袋という大きく栄えた街があるからです。作る場所がない。土地が高い。住民の皆様が必要としない。という理由です。これは隣の新宿区にも言えることです。新宿区は葬儀専門の式場ではありませんが公営の区民センターを葬儀で利用できます。同じ東京23区でも葬儀事情には違いがあるのです。

葬儀社でお手伝いをさせていただきます。ご安心ください。

福井葬儀社では1つ1つを説明、ご提案をさせていただきながら皆様と一緒によい葬儀をつくりあげていきますのでご安心ください。

ご逝去から搬送まで

葬儀、お葬式を主となり行うことは人生の内であまりないことです。もちろん私たち葬儀社、葬儀屋とかかわりを持つこともないかと思います。ここでは葬儀、葬儀社のシステムについて少しお話をさせていただきます。葬儀社と言っても福井葬儀社のように小さな会社もあれば、従業員が100人以上いる大きな会社もあります。弊社のように小さな会社は打ち合わせからお通夜、告別式、ご集金までを担当一人で行います。まずはお亡くなりになると弊社に電話があり、①お亡くなりになられた方のお名前、②ご連絡者のお名前と電話番号、③お迎えに行く病院や施設、④お戻りになる場所などをお聞きします。寝台自動車にてご指定の病院まで寝台自動車にてお迎えに伺います。

※ご自宅に戻れない方は弊社の提携霊安室で無料でお預かりいたします。豊島区、新宿区、中野区の地域の方は「落合斎場」「グリーンホール環七野方霊安室」になります。

ご葬儀の打ち合わせ

様の体調を考慮してご葬儀の打ち合わせが可能な場合はさせていただきます。打ち合わせの場所はご自宅やファミリーレストラン、火葬場の喫茶店など状況に応じてになります。ご葬儀をする上でまず確認させていただくことは菩提寺があるのかどうかになります。これは日程を決める場合はまず菩提寺の住職様にお話を通すことが基本になります。それは戒名をいただき、最終的にはお寺に納骨をしていただくことになるからです。ご商売などをされていて「土日のみしか休めない」場合などは菩提寺にご相談してください。菩提寺がない場合は弊社で寺院を紹介させていただきご葬儀を行うことも可能です。皆様のご都合優先で日程が決まっていきます。

皆様がどんな形のご葬儀をされたいのか?どれぐらいの人数の方が予想でこられるのかお聞きいたします。

たとえば「お通夜と告別式をします。人数は大体私たち家族5人と親戚が20人くらいかな」「火葬だけの直葬がいいかな。人数は私だけです。菩提寺にはもう、許可をもらってます。」「お通夜、告別式2日間で行うのは大変だから1日葬でしたい。規模は10人くらいです。菩提寺にはこれから連絡します」といった感じです。

直葬や1日葬を希望の場合は菩提寺がある場合は許可が必要になります。一般的な葬儀はやはりお通夜と告別式を行う形です。都内の寺院は直葬や一日葬にもご理解のある寺院が多いですが、地方に菩提寺がある場合などは一日葬や直葬になじみがないケースもありますのでご注意ください。このような流れで葬儀の日程、形や規模に応じて式場や火葬場が決まります。

直葬の場合は一般的な葬儀と違い必要となる費用が少ないので打ち合わせ自体は30分程度で終了します。一日葬やお通夜、告別式を行う二日葬は詳細を決めていきます。

打ち合わせで決めること

皆様のご意見をお聞きしながら一つ一つを決めていきます。

ただ、現代の葬儀は本当の家族だけの10人未満の家族葬も多いので「食事は南池袋斎場の近くのうなぎや江戸一でします」「御礼品は後日、デパートで購入します」といったお話もあります。皆様のお考え重視です。福井葬儀社としてはアドバイスをさせていただきます。

打ち合わせ後に皆様にしていただくこと
  • 葬儀の日程、場所をお呼びするご親戚様などにお伝えください
  • ご親戚様の御供花の確認をしてください。御供花について
  • お棺に納めるご愛用品をようしてください。お棺に納められるもの
  • お亡くなりになられた方へできれば手紙を大切にしていること

大切な方がお亡くなりになることは心も体もお疲れになります。打ち合わせ後にしていただくことになりますが、いったん休憩をしていただいてからで問題はありません。

直葬について

直送ではなく、直葬です。(ちょくそう)
接火をする意味です。

お通夜、告別式はしません。
都内最安値の約15万円よりご案内

直葬は都内で増加をしている葬儀の1つです。火葬式ともいいます。病院から直接火葬をする意味合いから直葬と呼ばれています。直接といっても法律でお亡くなりになられてから24時間経過しないと火葬ができない決まりがありますので霊安室やご自宅に一度お戻りになります。最短で直葬が出来たとしても翌日の火葬になります。

直葬が選ばれる理由

東京ではお亡くなりになれた方の5人にお一人が直葬を選んで旅立ちます。直葬はどのような肩が選び、どんな理由で直葬を選ぶのかを説明しております。

直葬が選ばれる理由

直葬の流れ

直葬は火葬だけを行う葬儀になります。直葬の流れについて説明をいたします。

直葬の流れ・プログラム

直葬の費用について

直葬は一般的な葬儀費用(お通夜、告別式)との違いについて説明をいたします。直葬の業界平均価格は25万円になります。高い葬儀社であれば40万円以上になります。福井葬儀社では都内最安値の直葬をご案内しております。ご希望の皆様は直葬総額費用からご覧ください。

直葬総額費用

直葬は近くの混んでる火葬場より空いている火葬場を選んだ方がよい

少しでも安い直葬をご希望の皆様は近くの火葬場が混んでいる場合は、少し離れても空いている火葬場での直葬の方が安くなる場合があります。弊社で直葬をされる場合は火葬日までが短い方が費用は安くすみます。弊社では直葬のご依頼をいただいた時点で都内の火葬場の空き状況を確認して皆様にご提案をしております。

火葬場の火葬時間は午前9時から午後3時までの1時間ごとに予約がとれます。臨海斎場に限っては午後4時まで火葬を行っています。例えば朝の9時にお亡くなりになった場合は翌日の9時以降の火葬の予約は可能です。午後4時以降にお亡くなりになった場合は翌日の火葬は24時間たっていないのでできません。

火葬場の決め方について

直葬の規模

直葬は近しい人だけ10人未満のが一般的です。住職などは来られないケースが多いです。直葬は火葬当日に火葬場に集合をします。どこの火葬場も集合場所がありますが大勢の方が集まれるような場所はありません。そして大勢の人が利用していますので他の方の迷惑にならない少人数で直葬をすることが大切です。火葬場はあくまでも火葬をしてお骨になる場所です。葬儀式場ではありません。大勢の方のお別れをご希望の場合はホールなどを借りて式をしなければなりません。

葬儀後のアフターサービスについて

散骨業者の紹介

人がお亡くなりになるとお墓に埋葬することが当たり前のように考えられていましたが現代では「最後は好きだった海へ」ご希望される方へも多くいらしゃいます。お墓を持たずに還る考え方をお持ちの方も多くいらしゃいます。福井葬儀社ではお骨のお預かりから粉末、海への散骨のご紹介をさせていただいております。

仏壇販売業者の紹介

葬儀後に用意しなければならないのが仏壇や本位牌になります。葬儀後にご自宅へ伺いご希望の仏壇やお位牌のご相談、販売をさせていただきます。

永代供養墓・合葬紹介 5万円

諸事情によりお墓の管理ができない方のためにお寺が責任を持って永代にわたり供養と管理を行います。

遺品整理業者の紹介

長年住んでいたご自宅の片付けはなかなか大変なことです。福井葬儀社では板橋区にある遺品整理業者エモーションを紹介をしております。一人暮らしでお亡くなりになられた方など自宅の消臭、クリーニングも行います。

 

喪主という立場になり、葬儀を考えて決めていくことは人生のうちで多くても両親の2回程度であるかと思います。不明なこと分からないことがあって当然であります。ここでは葬儀のよくある質問についてご紹介しております。ご参考にしてみてください。

火葬場のお話

火葬場の混雑状況

「東京の火葬場は混んでいて10日待ちます」このような会話を聞いたことがあるかと思います。実際の火葬場の混雑にについてのお話です。

火葬場の選び方

東京には民営や公営などの火葬場がいくつもあります。火葬場選びに決まりがあるのかお話をします。

お棺に納められるもの

故人にご愛用品を持たせてあげたい気持ちは大勢の方がお持ちです。ここではお棺に納められるものについて説明をいたします。

お問合せはこちら

お問合せ・事前相談をお電話にて受け付けております。
まずはお気軽にご連絡ください。

お電話でのお問合せ・事前相談はこちら

0120-949-441

受付時間:24時間可(すぐに出られない場合は折り返し電話いたします。)

代表プロフィール

福井明洋

良い葬儀社とめぐり合い、良いお別れができるよう願います。葬儀の疑問などございましたらお問い合わせください。

福井葬儀社

0120-949-441

住所

〒171-0052
東京都豊島区南長崎2-8-7

西武池袋線 椎名町駅 徒歩10分

営業時間

24時間365日
電話に出られない場合は折り返しご連絡いたします。

メールでのお問合せも受け付けております。

休業日

なし

0120-949-441